・長谷川前主宰が令和六年度の日本芸術院賞を受賞されたことに伴い、三浦雅士さんからエッセイをお寄せ頂きました。
・特集は「花」です。神蛇広さんによる「飴山實と花」のエッセイ、同人の加藤裕子さん、上村幸三さん、澤田美那子さん、三玉一郎さんの四名による花のエッセイ、同人による「花」の一句をお寄せ頂きました。
・今月から、古志の句会で出会った句友との思い出やエピソードを紹介頂く「句友を語る」の連載が新しく始まります。また、齋藤嘉子さん、長谷川冬虹さん、氷室茉胡さん、矢田民也さんによる「ふるさと歳時記」の連載が始まります。
・1月号で発表した新同人の方の新作十句と抱負を紹介しました。
・「初心にかえる俳人入門」、「ふるさと歳時記」の連載は今月号が最終回です。1年間ありがとうございました。「ふるさと歳時記」は4月号から新しい方々でまた再開します。
・特集は「花」です。萬燈ゆきさんによる名句入門、同人4名による名句鑑賞、同人による「花」の一句をお寄せ頂きました。
・神奈川近代文学館で開催中の「大岡信展」を記念して越智淳子さんに俳論をお寄せ頂きました。
・今月から稲垣雄二さん、大場梅子さん、南川閏さん、宮本みさ子さんによる「ふるさと歳時記」の連載が始まります。
・同じく今月から神蛇広さんの「俳人入門」が始まります。
・1月号で発表した新同人の方々の新作10句と抱負を掲載致しました。
・金田伸一さん句集『大胆』の鑑賞をお寄せ頂きました。
・「ふるさと歳時記」は現在の4名の方々での連載は今月号が最終回です。1年間ありがとうございました。4月号からは新しい方々でまた再開します。
・特集は「雪」です。萬燈ゆきさんによる名句鑑賞、同人による「月」の一句をお寄せ頂きました。
・長谷川前主宰連載「二度目の俳句入門」第一章「俳句の基本は追悼句」は先月号で終了しました。第二章「発想に始まり推敲に終わる」からは「俳壇」(本阿弥書店)新年号から掲載されます。古志では「長谷川櫂をよむ」が始まります。
・きだりえこさん、木下洋子さんに、河本豊さん追悼文をお寄せ頂きました。
